Kiss Me, Kateの映像などが出てきたのでリンク。
ハイライト
Broadway World
Playbill
Theatre Mania
作品の良さは確かにこの映像で伝わるとは思うんだけど、
でもケリーたんが歌うところばかりで、Willさんの歌っている様子は、
Theatre Maniaの4つ目のビデオでやっと見られる程度。
これじゃまるで、ケリーたんとその他、という感じですね。
WillさんのSo In Loveも素敵だよ。(と強く言っておく)
ちなみにこのWundebarは、二人とも声をがんがん響かせるのだけど、
とってもバランスがいいというか、
喰い合ったり、一人だけが目立つこともなく、
1+1が2以上になるところなので、私はここのシーンが結構好き。
Broadway.comのSpring Reviewの中のこのビデオは
Willさんとケリーたんの息がぴったりな様子が伝わってきます。
ケリーたんがWillさんをけなす、っていうパターンは
Bells Are Ringingのころから変わりませんね(笑)